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2006.08.31

中国旅行 七日目

7時起床。朝食を食べにあいこぽんと出かける。中国の人は朝食も外で買い食いする事が多いみたいですな。肉まん、揚げパン、豆腐スープ、八宝粥。
Breakfast

昼には空港へ移動するので、あまり時間がありません。とりあえずバスで10分位の市街を囲む城壁へ。
City gate

街が全部、こういう壁で囲まれているわけです。ヨーロッパもこんな感じなのかもしれませんが、日本には無い雰囲気。万里の長城はこれの延長なのだろうか。日本人には出てこない発想のような気がします。
City wall

再びバスにのり、開封駅前へ。にぎやかです。でも、切符の割り当てが少なくて、ここから汽車に乗るのは大変らしい。日本みたいに通勤で毎日乗るという使い方ではなくて、北京とか、遠くに行くための手段なんですかね。
Kaifeng railway station

12時。あいこぽんと別れてシャトルバス(というか普通の車)で鄭州空港へ。いろいろありがとう。

まずガソリンスタンドで給油。この形はどうだろう。
Gas station

鄭州までの道は全線舗装。とてもきれい。
Road to Zhengzhou.

ニワトリ。みっちり。てっぺんになぜかアヒルが二羽。
Ducks on a car

一時間半程で鄭州空港着。定刻から40分程遅れて、北京空港に17時半到着。歩いてJICA事務所に向かいます。北京の街はとても広く、高層ビルが立ち並んでいます。
Building

調整員に和食レストランでご馳走してもらい、連絡所泊。

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2006.08.30

中国旅行 六日目

起きると10時。今日は霧雨が降り、寒いくらいです。午前中はホテルの部屋で休み、あいこぽん、Sさんと昼食へ。モンゴルではあまり無いので「豚肉が食べたい」とリクエストしたら、Sさんが店を調べてきてくれました。

イメージ画像。ちなみに、モンゴルでこんな風に調理済みの食材を売っているところはありません。
Take-out

三輪タクシーで上とは違う店に行きました。骨付き豚肉の煮込み? 見た目ほど味は濃くないです。
Roast pork

鶏肉のから揚げ。辛い。でも砂糖がかかっている。なんだか、タイ料理風の味でした。んで、唐辛子の素揚げをナツメと間違えて丸ごと一つ食べてしまい、大変な事に。しばらく無言になってしまった。
Fried chicken

あいこぽんとしばし散策。街の北の方の龍亭公園の湖。モンゴルの街中にはこういう人造湖はありません。しかもこれって随分昔に作られたんですよね。中国ってすごい。
Lake on a park

仕事のあるあいこぽんと別れ、一人で街中を歩きます。この辺りは古くからの町並みが残っているそうです。これは珍しいキリスト教の教会。
A church

胡同というのが下町という意味なのかな。
Name plate?

いい感じの町並みが続きます。外国人は僕だけ。
Old-fashoned street

東京で言えば月島あたりなんでしょうか。こういうところを一人で歩くのは好きです。
Old-fashoned street

食堂の看板にアラビア文字が。この辺りはイスラム教の人が住んでいるらしい。
Arabic letter

でも、住んでいながら、なんて書いてあるか読めない人も多いんだそうです。僕も読めません。中東派遣の人、読んでください。
Arabic letter

ちなみに、泊まっていたホテルはこんな感じ。完全中国。
Hotel

ホテルの隣のスーパー。とても便利。
Supermarket


夜は3人で屋台で買い食い。ウイグル人(?)の威勢のいいお兄ちゃんの店で羊の串焼き。スパイスたっぷりでおいしい。西域の方も行ってみたいですなあ。まだ時間があるので開封には珍しいコーヒー屋でお茶。暗くなってからも歩けるのは治安いいんだなあ。その後ホテルに戻りました。明日は北京に向かいます。

しかし、とても軽い気持ちで開封に来たのですが、あいこぽんとSさんには仕事の合間を縫っていろいろ案内してもらいました。二人がいなかったら全然街中を動けなかったと思います。この場を借りてお礼を。ありがとう。

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2006.08.29

中国旅行 五日目

朝起きると大分良くなっていました。でも一応病院へ。
Hospital
実はこれ、泊まっているホテルの目の前にあって、しかも一昨日会ったSさんはここで働いています。その紹介で、あまり待つことも無く診察してもらい、レントゲンを撮りました。軽い気管支炎のようで、抗生物質と痰の薬を貰います。全部で30元くらい。しかしこれ、一人だったら大変だ。

もう街中を歩ける位には回復しているので、あいこぽんと二人で開封の街中を散策。宋代の町並みを再現した通りがあるとかで、行ってみます。
Bank of China
…これ、中国銀行です。米ドルを両替しました。しかし、この建物はどうなんだろう。

開封のもう一つの名物、米線を食べに行きます。といっても先の銀行から歩いて一分位。宋代ストリートの中にあります。

海鮮なのだとか。でも具が何だかよく判らない。
Rice noodle

目の前で米線に具を入れてくれます。日本のラーメンみたいで、なかなかおいしい。ビーフンより少し麺が太いかな。
Rice noodle

開封の街、表通りはこんな感じで新しいビルが建ち並んでいます。
Kaifeng city

でも、一本裏に入ると雰囲気の良い路地が。あいこぽんは「ゴミが落ちてて汚ない」と言っていましたが、下町風の雰囲気は好きです。でも確かにゴミ多いかも。
Old-fashioned street

そして、こんな看板が。葬儀屋さんらしいのですが。
The end of life
あいこぽん云わく「日本人は必ずここで写真撮るんだよねぇ」。そりゃ撮りますわ。これって中国全土にあるんでしょうか? 北京では見なかったような。

14:30 あいこぽんは仕事へ。僕はホテルに戻り、休む事にします。まだ病み上りだし。

18:00 Sさんも一緒に三人で夕食。ちょっと高め(?)の中華レストラン。んで、ここで食べた
Very hot stir-fry
これ。多分、魚香肉絲。うまかった。中国に来て初めて「ああ、中国の中華料理はモンゴルと違う」と思いました(まあ、去年の上海では海鮮とか食べているので、モンゴルにはありえない料理ばかりだったのだけど、同じメニューで味が全然違うのは初めて)。めちゃくちゃ辛いのだけど、食べているうちに甘くなってくる。不思議。あと、山椒の辛さが唐辛子と違うというのも初めての経験。舌がビリビリしました。四川料理ってこんな感じなのかなあ。もっと辛いんだろうなあ。でも、辛くておいしいというのは初めてだったので、本場の四川料理を食べてみたい、と思ったのでした。
ちなみに、北京に戻ったあと同じメニューを食べてみましたが、正直モンゴルで食べるのと変らなかった。店によって味付けも違うんでしょうね。

もう一品、餃子とか魚の練り物とかいろいろ入ったスープ。中華風おでんのようなものではないか。
Stew of fish, meat and something
これもまた、どえらくうまいものでした。やっぱり魚のダシが出るとおいしいのではないかと。

あと、チャーハンと焼きそばでしたが、そちらは普通の味。まあ、なんでもかんでもすごくうまいという訳にはいかないよね。


満足して帰ると途中にまた夜店が。今日はわりと涼しいので、ゆっくりと見られます。とは言っても僕は雑貨ってあまり興味ないんだよね。食べ物の屋台はすごく楽しそうなのですが、すでに腹一杯。明日食おう。

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2006.08.28

中国旅行 四日目

朝起きると多少ラクになっていました。あいこぽんに携帯で連絡して、水とバナナを買ってきてもらいます。北京でSIMカード買っておいてよかった。あとは一日ホテルの部屋で寝る。回復してきた様だったけど、夕方には寒けが。明日病院に行く事にします。

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2006.08.27

中国旅行 三日目

5:00 起床。やはり風邪ぎみ。

6:00 ホテルを出発。友達二人は日本へ、僕は開封へ。どちらも飛行機なので空港へ向かいます。タクシーで120元。高いのか安いのかもよく分りませんが、とりあえず街中から遠く離れている事は判った。

北京空港着。
Beijing international airport
8:00 友達はゲートに消えていきました。去年もそうだったけど、やはりこの瞬間は寂しいものです。僕の飛行機は12:00なのでしばらく待ち。地下一階の喫茶店で時間をつぶします。異国で孤独を感じる一時。

12:40 離陸。機内食は日本そばに辛い中華風ソースをかけるものでした。なんじゃこりゃ?
In flight meal

14:00 鄭州国際空港着。めざす開封には空港が無いのです(Google Earthで見るとすぐそばに小さい空港があるけど、あれは軍用なのかな)。飛行機を降りた瞬間に廻りから襲ってくる湿気。去年上海で感じたのと同じ空気です。到着ロビーに行くと、開封在住のあいこぽんが待っていてくれました。仕事始まっているのに、わざわざ迎えにきてくれてありがとー。実際、この後の行程を考えると、中国語ができて現地に詳しい人がいないと絶対動けませんでした。

まず空港バスで鄭州へ。河南省の省都ですが、市区人口約320万。この時点で既にモンゴルの全国民数を越えています。恐るべし中国。当然のように街は巨大。高速道路が縦横に走りまわります。考えてみれば、モンゴルに立体交差ってないぞ。いや、サンサルに唯一あるか…

鄭州に住んでいる留学生のTさんに会い、北京に帰る汽車の切符を手配してもらうも空席無し。まあ飛行機でもいいか。そして開封へ向うバス乗り場へ。これも一人じゃ絶対判りません。大体言葉が全く通じないんだもの(最終日、北京から帰国する時にタクシーの運転手に「Airport」が通じなかった時は本当にビビった)。
ミニバスで開封へ。いつまでたっても街が途切れません。一時間程走っても、日本の郊外でバイパス沿いにジャスコやスポーツ洋品店が並ぶような景色がひたすら続きます。なんて広い国だ中国。

なんとか街は途切れ、きれいな並木道を走り2時間弱で開封着。道路が全部舗装されていた事に驚いた私はモンゴルに慣れすぎているのか。あいこぽんは「開発から取り残された街だよ」と言っていましたが、僕の目にはビルが立ち並ぶ大きな街です。実は中国でも指折りの歴史の古い街であり、宋の時代には中国の首都となっていました。今でも街の下には明や宋の遺跡が埋まっているそうです。遊牧民主体のモンゴルにはそんな昔の物は残っていないので、ちょっとうらやましい。

もうじき暗くなるのでちゃっちゃと宿を決め、あいこぽんの友達のSさんと中華料理へ。電動の三輪タクシーが珍しい。開封は小籠包と焼き餃子と米線(米で作った麺。ビーフンとはちょっと違う?)が有名らしいので、まずは小籠包を。
小籠包
おお、こりゃうまい。餡の中に入っているシャクシャクした物がおいしい。クワイかな?

バクバク食べた後、歩いてホテルに戻ります。開封は夜店が有名だそうで、確かに昼間は見なかった露店が沢山並んでいます。食べ物の他にも雑貨とか色々。面白そうなんだけど、実際ものすごい暑さにやられてゆっくり見ていられません。ホテルに帰り、あいこぽんにいろいろ開封情報を教えてもらいました。明日はどうしようかねえ…

…と思っていたのですが。この夜突然の発熱。昨日からの風邪が悪化した模様。体温計は持っていない(モンゴルで、あまりの道の悪さに折れてしまった)ので何度か判りませんが、苦しい一夜を過す事になります。

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2006.08.26

中国旅行 二日目

昨日扇風機を付けっぱなしで寝てしまったためか、どうも喉が痛い。風邪を引いたのだろうか…

目が覚めるとそこはもう中国。いや、エレンホトの時点で既に中国ですが。んで、第一印象は「空が白いなあ」。これは中国滞在中、ずっと思う事になります。
To Beijing

張家口駅。広い…でも人っ子一人いませんね。
張家口 station

11:30 昼食。食堂車はモンゴルと中国では別みたいです。料理も中華料理に。でも、隣の席で列車長らしき人が(ビールと一緒に)食べていたまかない料理の方がよっぽどおいしそうだった。
Lunch

14:00 北京郊外、八達嶺。目の前に万里の長城が!
Great wall

なんか、こんなもの作らなくても侵入できなさそうなすごい険しい山並なんですが。
Great wall
高校の時から見てみたいと思っていた物が偶然見えて(列車がこの辺りを通るという事を知らなかった)かなり満足(・∀・)

そして北京市街へ。予想はしていましたがやはり大都会。立ち並ぶ高層ビル。ウランバートルとはえらい違いだ。
Beijing city

14:30 31時間半の旅を終え、列車は北京駅に滑り込みます。銀河鉄道999のような巨大なホーム。車が走ってますけど。
Beijing station

駅の外に出ると、すごい人混み。赤い傘は全部北京市内の大学の新入生歓迎委員会です(名称適当)。ちょうど9月は新学期、全国から北京に集まる学生を出迎えているんですね。
In front of Beijing station

ホテルは駅から徒歩10分の三つ星。すごい便利。でもチェックインにやたらと手間取って30分位かかりました。なんじゃそりゃ。
Hotel

少し休んだあと、歩いて天安門広場まで行ってみます。これは多分王府井。北京で一番の繁華街です。
Beijing

北京駅-天安門広場間は地図では近いように見えますが、北京の街は一ブロックが異様に大きく、結局歩いて一時間近くかかりました。やっと辿りついた天安門広場。もっとものすごく広い広場をイメージしていたのですが、中央に記念碑が建っているせいか、意外に狭く感じられます。実際、ウランバートルのスフバートル広場4つ分位かなあ。「あまり感動がない」と言ったら同行の友達に怒られましたが(・∀・; ちなみに、写真は広角レンズなのでとても広く見えています。
天安門広場

20:00 ファミレスっぽい店で夕食。せっかく北京なのでこれでしょう。北京ダック。
Beijing duck
北京ダックを食べるのは3回目ですが、そんなにすごくおいしい、というものでも無いように思います。まあ高級店に行けば違うのかもしれないけど。

でも、今回初めて、骨の部分でとったスープを飲みました。これはおいしかった。
Beijing duck soup

満腹になって満足。でもまあ正直、味はウランバートルにある店とあまり変りありませんでした。メニューは断然こちらの方が多いけどね。「中国で中華料理を食べた」という満足感は、開封に行ってから満たされる事になります。

ホテルに戻り荷物作って就寝。風邪気味のまま。明日は友達と別れ、中原の街開封に向かいます。

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2006.08.25

中国旅行 一日目

日本からモンゴルに来ている友達二人と、ウランバートルから国際列車で北京に向かいます。列車の切符取るの、えらい大変だったんですよ。切符売り場に3回位通いました。

その甲斐あって無事取れたウランバートル->北京の寝台列車。朝8時出発です。
Ulaanbaatar->Beijing sleeping car

ウランバートル駅を出てすぐ。まだまだ人工的な建物が多い。でも、高いビルが無くて空が広いのはやはりモンゴルです(褒めてます)。
Ulaanbaatar city

30分も走ればこんな風景が広がります。大平原を貫く線路とその上をひた走る列車。初めは感動するけど、じきに飽きるのが正直な所。
Mongolian plane

走る事約四時間、チョイル駅到着。ここで一人モンゴル人が乗ってきました。すこし説明すると、我々の車両は四人一部屋の個室になっています。ウランバートルでは日本人三人だけだったので、北京まで部屋を独占できるのかな、と思っていたのですが、そうも行かないみたい。乗ってきたのは若者一人。話を聞くと、本当はウランバートルから乗る筈だったけど、寝過ごしたので車で列車を追いかけてチョイルまで来たんだとか。汽車より車の方が早いのね。
北京の学校に通っていると言う事だったので、大学生かな…と思っていたのですが、実はなんと14才。その瞬間彼のあだ名はボクチャンに決定(・∀・)旅の間ずっと「つまんない」「まだ着かないの」と言っていました。普段は飛行機で行き来しているそうで、そりゃ14才の子供には寝台列車の楽しさは判らないよなあ。でも、親元を離れて外国で暮らすのは大変だと思います。勉強がんばってね。
Choil station

18時。まだ日が暮れるには早いですが、そろそろ夕飯を。列車旅の楽しみと言えば食堂車。なにしろ国際列車なのできちんと食堂車がついています。まだモンゴル国内なのでモンゴル風というかロシア風メニュー。ゴリヤシ(肉の煮込み)とボルシチ(ロシア風シチュー)。地平線を見ながら食べる食事は、なかなかおいしかったです。
Dinner

20:30 モンゴル側の国境の町、ザミンウド着。以前ここへは来た事があります。駅前に行ってみたいのだけれど、今回は汽車からは降りられない模様。また、列車のトイレは垂れ流しなので、街に近づくと使えなくなります。今回結局5時間程使えませんでしたし、いつ使えるようになるのか等のアナウンスも全くありません。列車で国境を越える方は、国境に近づく前にトイレに行っておいた方が良いと思います。

22:00 出国手続き。部屋まで来た係員にパスポートを渡して待つ事1時間。チェックされて帰って来ました。でも、出国のスタンプ押してないみたいなんだけど…

23:00 出発。線路をまたいで中モ国境の門が見えました。写真は撮れず。

23:20 中国側の国境の町、エレンホト着。係員が乗ってきて入国審査。今度はその場でパスポートを返してくれました。駅に降りられるのかと思ったらそのまま汽車は動き出しました。実はモンゴルと中国では線路の幅が違うので、車輪を交換します。何の説明も無いまま工場みたいな建物の中へ。

こんな台車が並んでいます。
Change wheels

両側のジャッキで車体をはさんで…
Change wheels

1.5m程持ち上げます。
Change wheels

横からみるとこんな感じ。台車がありません。
Change wheels

この作業を、中に客が乗ったまま、何の説明も無く行います。いつ終わるんだ、と聞いたら「判らない」ですと。まあ、そんなもんか。

26:00 (中国時間25:00。モンゴルはサマータイムがあるため、今の時期は中国と時差があるのです)全てが終わり、発車。疲れたのですぐに就寝。このとき扇風機をつけっぱなしにしていたため、後で大変なことになります。

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2006.08.15

最近のウランバートル

西モンゴル&フブスグル湖紀行が全然先に進みませんが、最近のウランバートルの事を少しは書いておこうかと。

日中は日差しが強いですが、風が吹くと寒いです。空は抜けるようなモンゴリアンブルー。日本の秋のような感じで、とても過しやすいです。もう、夜は寒くなりますね。

家の近くの並木道。風に揺れる葉の音が気持良い。
Tree lined road

これも自宅近くの建物。空の青さがいいですね。
Mongolian blue sky

韓国料理屋で昼食。初めて行った店ですが、二階のテラスで食べられます。
Korean restaurant

石焼ビビンパ。そういえば石焼きはめずらしいかも。
Bibimpa

ここの二階の店でした。夏に来るにはいい所だ。冬は外で食べるなんて不可能ですが(^^;
Korean restaurant

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